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君と月の光 

『君と月の光』 SOPHIA

僕の胸の中のグラスは満ちて
幸せ願うけどいつの間に ひびから滲んでる

この街じゃ何も見えないと 見ないフリで痛い
信じる事  傷付く事  選ぶ事もせずに

振り向けば 何処までも追いかけて来る
大きくて白い月が 僕は逃げてばかり
背を向けて 闇に手を延ばすふりした

回り道が続く日々で ただ一つ咲いた花は
月の満ち欠ける夜 独りじゃ何も 何処へも行けないと

どんな時も 傍で君が笑顔をくれた 
ぬくもり二度と放さぬよう


【歌詞一部抜粋】




『君と月の光』はバラード調で、ゆっくり進んでいく曲です。
月明かりは、自分を支えてくれているような感じがします。

月という存在と、君という存在をダブらせている気もしてきます。

ゆったりとしたときに聴きたい曲ですかねw。w

評価:7点

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[ 2007/12/29 18:54 ] ・SOPHIA | TB(0) | CM(0)
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